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個別記事の管理2016-01-08 (Fri)
おはようございます。

昨日、家に帰るとこれが届いてました。



じみーな封筒w
差出人は、岐阜県トライアスロン連合。

第18回木曽三川マラソン大会の案内です!

この大会、3000円でフルマラソンが走れる非常にコストパフォーマンスに優れる大会。
だから、この封筒でも全然OK!w
でもね……



さすがにこの案内、字が細かすぎると思うの(笑)
書いてあることがギリギリ読めるレベルだw
まあ、時間さえ間に合うように来れば、およそ問題がない大会だから、読まなくてもありかもね。

でも、よくよく読むと良いことも書いてある。
・シャワー・ロッカーあり
・自前のドリンク・補給食置き場(テーブル)あり
・完走後、記念品あり

記念品……去年あったっけ?
確か豚汁を食べた記憶はあるけど……
あとは参加賞が大根だったw 今年も大根がいいなぁ。

なお、コースは長良川河川敷、10.5kmのほぼ平坦の周回コース。
スタート近辺で、土手に上がって下がるという、ちょっと辛い距離稼ぎがあるw
エイドは途中とスタートゲート地点にあり。スポドリと水がある。
トイレはエイドとスタート地点に二か所。
周回するたびに風が強くなるのが特徴。


で、問題は、このコースをどう攻略するか。
今回の位置づけは、あくまで2月の泉州国際に向けての練習レースのつもり。
でも、先日の30キロ走で、キロ5で少しは余裕のある走りが出来た身としては、欲をかきたくなっている。

方向性としては三つある。

①キロ5で押せるところまで押す。うまく行けばサブ3.5。
②キロ5で押していって、ラスト10キロからペースアップ。はっきりとサブ3.5を狙う。
③キロ5よりも早いペースで入って、残り10キロから粘る。サブ3.5超えを狙って行く。

大きな分かれ道は、最初からキロ5で行くのか、それともそれより上で行くのか。
もう一つの分かれ道は、残り10キロからペースを上げるのか、維持するのか。

無難な路線は①。今の自分の実力通りの力を発揮したいなら、これになる。
しかし、サブ3.5できるかどうかは、キロ5からこぼれるかどうかにかかっている。でも、きっと何回かはこぼれるw
②は、正直、本気レースの走り方。泉州国際なら、これ一択のように思うが…。
③は、おそらくは今の私には難しい。12月末の30キロ走で、今の実力では足りていないと分かった。泉州国際時でもどうかなという感じ。

やはり狙うとしたら、①か②か。背伸びせずに今の実力を発揮することを考えるべきか。
これは、当日の20キロ地点での余裕度を見て考えたい。

それとコースの攻略としては、上流方向に向かう時が、向かい風なのと後半に従って強くなるので、うまくペーサーを見つけるのが良さそう。

ブログ村からの参加者は、わおんさん、キーキさん、appaleさん、しょうじさん、だと思われる。走力は、並べた順番。私としょうじさんが同じくらい。
わおんさん、キーキさんについて行ったら、確実につぶされるので見送るのが吉(笑)
appaleさんとしょうじさんが、どのくらいのペースで行くつもりなのか。
一緒に走ってあわよくばペーサーになってもらえれば……楽しく走れたらいいですよねw


さて、決戦は1月17日。
この週末、どんな調整ランとするか、ちょっと悩み中です。


読んでいただきありがとうございます。

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Theme : マラソン大会 * Genre : スポーツ * Category : マラソン大会
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